豊富な実績をもとに生み出された15の専門プロセス。豊胸術の全容をご紹介します。

バッグプロテーゼ挿入による豊胸手術のポイントは以下の3つです。

3つのポイント

当院では、これらのポイントを徹底的に追及するために、専門工程を15に分類し、 細心のケアを行っています。

カウンセリング
プロセス1

Webビフォアカウンセリング
手術前に行うインターネットによる無料のカウンセリングです。

プロセス2

インフォームドコンセント
「手術に対する事前の十分な説明と合意」を大切にしています。

プロセス3

イメージシミュレーション
あなたとドクターのイメージのズレをイメージシミュレーターで確認します。

プロセス4

手術方法の選択
バッグ挿入法、脂肪注入法のどちらの方法で行うか確認、選択します。

プロセス5

バッグプロテーゼの選択
ご要望をうかがいながら、最適なバッグを提案します。

手術
プロセス6

問診・血液検査
術後の順調な回復を完璧に行うためのチェックです。

プロセス7

麻酔法
専門医がご要望や手術部位に応じて、最適な麻酔法を提案します。

プロセス8

マンマリーサイザーとドレーン
バッグ挿入の位置、スペースの確認や拘縮予防のための処置です。

プロセス9

バッグプロテーゼの挿入
マンマリーサイザーを取り出し、バッグを挿入します。

プロセス10

カプセル拘縮の防止
バッグ挿入後に発生する皮膜(カプセル)が硬くなることを防止する処置です。

アフターケア
プロセス11

術後の痛みの完全コントロール
患者様の状態により、内服や坐薬などの痛み止めを適切に処方します。

プロセス12

CET(高周波温熱トリートメント)
温熱によるマッサージで手術後のむくみや腫れを抑えます。

プロセス13

定期検診
術後の経過をチェックするために1カ月後と3カ月後に行います。

プロセス14

Webアフターカウンセリング
術後の不安や疑問を解消するための、インターネットを活用したアフターケアです。

プロセス15
聖心CSフィードバックシステム
患者様の満足度を調査し、業務改善に役立てています。