豊富な実績をもとに生み出された15の専門プロセス。豊胸術の全容をご紹介します。
バッグプロテーゼ挿入による豊胸手術のポイントは以下の3つです。
当院では、これらのポイントを徹底的に追及するために、専門工程を15に分類し、 細心のケアを行っています。
Webビフォアカウンセリング
手術前に行うインターネットによる無料のカウンセリングです。
インフォームドコンセント
「手術に対する事前の十分な説明と合意」を大切にしています。
イメージシミュレーション
あなたとドクターのイメージのズレをイメージシミュレーターで確認します。
手術方法の選択
バッグ挿入法、脂肪注入法のどちらの方法で行うか確認、選択します。
バッグプロテーゼの選択
ご要望をうかがいながら、最適なバッグを提案します。
問診・血液検査
術後の順調な回復を完璧に行うためのチェックです。
麻酔法
専門医がご要望や手術部位に応じて、最適な麻酔法を提案します。
マンマリーサイザーとドレーン
バッグ挿入の位置、スペースの確認や拘縮予防のための処置です。
バッグプロテーゼの挿入
マンマリーサイザーを取り出し、バッグを挿入します。
カプセル拘縮の防止
バッグ挿入後に発生する皮膜(カプセル)が硬くなることを防止する処置です。
術後の痛みの完全コントロール
患者様の状態により、内服や坐薬などの痛み止めを適切に処方します。
CET(高周波温熱トリートメント)
温熱によるマッサージで手術後のむくみや腫れを抑えます。
定期検診
術後の経過をチェックするために1カ月後と3カ月後に行います。
Webアフターカウンセリング
術後の不安や疑問を解消するための、インターネットを活用したアフターケアです。
聖心CSフィードバックシステム
患者様の満足度を調査し、業務改善に役立てています。