豊富な実績をもとに生み出された15の専門プロセス。豊胸術の全容をご紹介します。

カウンセリング 手術 アフターケア
Webビフォアカウンセリング インフォームドコンセント イメージシミュレーション 手術方法の選択 バッグプロテーゼの選択
問診・血液検査 麻酔法 マンマリーサイザーとドレーン バッグプロテーゼの挿入
術後の痛みの完全コントロール CET(高周波温熱トリートメント) 定期検診 Webアフターカウンセリング 聖心CSフィードバックシステム
 カプセル拘縮の防止

 
人体には異物の挿入や炎症が起きるとそれを守ろうとする働きがあります。
これを拘縮といいます。
 
カプセルとは皮膜のことで、バッグを包む膜と考えてください。
良質の薄いカプセルはバッグを取り囲んで自然に組織に馴染んでいきます。
しかし、必要以上に厚く取り囲み、スペースが狭くなるとバストの柔らかさが損なわれたり、カタチが不自然になったりします。このカプセル拘縮こそ、豊胸手術の最大の敵なのです。
当院ではこれを防止するためにいくつかの処置をきめ細かく行っています。


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