豊富な実績をもとに生み出された15の専門プロセス。豊胸術の全容をご紹介します。

カウンセリング 手術 アフターケア
Webビフォアカウンセリング インフォームドコンセント イメージシミュレーション 手術方法の選択 バッグプロテーゼの選択
問診・血液検査 麻酔法 マンマリーサイザーとドレーン バッグプロテーゼの挿入
術後の痛みの完全コントロール CET(高周波温熱トリートメント) 定期検診 Webアフターカウンセリング 聖心CSフィードバックシステム
 手術方法の選択

 
豊胸手術には脂肪注入法による方法とバッグプロテーゼを挿入する方法があります。
 
自分のカラダに異物を挿入することに抵抗のある方やお腹や下半身のダブつきが気になる方には、脂肪注入法が向いています。
しかし、細くしたい部位があまりない方や2サイズ以上のバストアップを望まれる方には、バッグ挿入法がお勧めです。
 
ここではバッグプロテーゼを使用した場合のプロセスをご紹介します。


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