豊富な実績をもとに生み出された15の専門プロセス。豊胸術の全容をご紹介します。

カウンセリング 手術 アフターケア
Webビフォアカウンセリング インフォームドコンセント イメージシミュレーション 手術方法の選択 バッグプロテーゼの選択
問診・血液検査 麻酔法 マンマリーサイザーとドレーン バッグプロテーゼの挿入
術後の痛みの完全コントロール CET(高周波温熱トリートメント) 定期検診 Webアフターカウンセリング 聖心CSフィードバックシステム
 麻酔法

 
麻酔には手術の程度に応じて局所麻酔、吸入麻酔、静脈麻酔、硬膜外麻酔、全身麻酔等があり、それらを単独あるいは併用して用いられます。
美容外科での領域では、緊急性を要さないため、何より安全性が重視されます。

最近では、持続注入器(シリンジポンプ)という装置がありますが、当院ではこれを採用することにより、一人ひとりの最小限の麻酔深度で切れがいいため、その後に不快感を残すことなく、また入院することなく手術が行えるようになっています。

麻酔の専門医がいる当院では、患者様の状態やご要望をお聞きしたうえで麻酔プランを立てます。大学病院に劣らないレベルの設備と、最新の麻酔技術の中から、リラックス麻酔から完全無痛麻酔まで、最適な麻酔法をご提案することができます。
 




【麻酔の効果曲線】  ---効き過ぎ ---適正 ---充分でない
 
通常麻酔の場合 持続注入器の場合

持続注入器(シリンジポンプ)
 ■持続注入器(シリンジポンプ)

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